| 主宰&ヨガ講師 |
ニーマル・ラージ・ギャワリ |
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ニーマルヨガのニーマル(Nirmal)とは、サンスクリット語で、「静水」の意。同氏の母国、ネパールで祖父の創立したアシュラムで生まれ育ち、その祖父をグル(師)と仰ぎ、9歳よりヨガの研鑽を積む。ハタ・ヨガと自然療法を学び、1993年に学位、1998年には博士号を取得。来日後は、アーユル・ヴェーダの意志として、この代替医療の理解・振興に努める傍ら、ヨガやオーガニック・フード・マネジメントの指導にも積極的に携わる。現在、小学館発行女性誌“美的”に“ニーマル先生の毎日アーユル・ヴェーダ”を連載中。(2007.5月号より1年間)。また、ヨガ専門誌“Yogini“”YOGAYOMU”他、ブルータス、HANAKO等にも寄稿・取材を受ける。 |
| ニーマルヨガ |
ニーマルという言葉は、サンスクリット語で「静水」を意味します。心身共にこの静水のような状態を目指さんとするのがこのニーマルヨガです。ニーマルヨガによって、Samadhi-無の境地-に達し、身も心も平穏・安寧であり、また静寂・明晰そのものである状態を目指します。 |
| 当日のTIME TABLE(変更になる場合もあります) |
| 15:00〜15:10 |
駐日ネパール大使代行挨拶 |
| 15:10〜15:30 |
ネパール音楽(インドラ・グルン) |
| 15:30〜16:30 |
ニーマルヨガ |
| 16:30〜17:00 |
休憩&ネパール料理タイム(モモ&お茶→有料) |
| 17:00〜17:45 |
瞑想&ヒーリング音楽(Live By インドラ・グルン) |
| イベント当日のヨガメニュー(予定) |
| 1 |
オンカ:呼吸法の1つで心身から緊張を解きほぐし、集中力を高め、内なるエネルギーを覚醒させてくれます。 |
| 2 |
立位でのウォームアップ:全ての関節に働きかけることで、次に行うメインのアサナを行うためにカラダを準備します。 |
| 3 |
左右の鼻腔を交互に使った呼吸法(Naadi Shodhan Pranayama) |
| 4 |
メインのアサナ |
| 5 |
リラクゼーション:15分のシャバアーサナ |
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